事業について

日本の福祉を変える、

親しみやすくて分かりやすい管理ソフトを。

当社は福祉サービス事業所に対し、介護報酬請求ソフトを提供しております。福祉サービスの介護報酬は、原則1割を利用者が負担し、9割を市町村が負担します。

現在自社では、開発・販売を行いクラウドサービスにて、機能が異なる2種類のソフトを提供しております。それが「かんたん介護ソフト」「かんたん請求ソフト」です。

手ごろな価格と、安心の年中無休電話対応(9時から20時30分まで※土曜・休日は17時30分まで)などで、多くのお客さまにご支持をいただいております。

かんたん介護ソフト

ホームヘルプ事業所向けに開発された

ヘルパーさんのための介護ソフト。

訪問介護は、たくさんある介護サービスの中でもいちばん重要なものの1つであると私たちは考えています。

そこで、ヘルパーさんから意見や要望を聞いて、まったく新しい介護ソフトを作りました。それが「かんたん介護ソフト」です。

あえて多くの機能を詰め込むことはせず、基本機能を充実させ、見やすいように文字を大きくし、わかりやすい操作方法を徹底致しました。介護保険だけではなく、障害者総合支援と移動支援に対応しております。

また国保連請求だけではなく、ヘルパーさんの予定表の作成や、登録ヘルパーさんの給与計算などもできます。

かんたん請求ソフト

エクセルでシンプルに使用できる。

障がい福祉サービス専用の給付費請求ソフトです。

かんたん請求ソフトは障害福祉サービス用の「安心」できる請求ソフトです。ソフトの利用費は毎月5千円(税込み)の利用料だけです。法改正に伴うバージョンアップ費用や初期導入費用などは一切不要です。

操作方法だけでなく、制度(加算の算定要件など)や請求エラー(返戻)の対応方法など、自治体・国保連に関することも年中無休の9時から20時30分(土曜・休日は17時30分まで)まで電話サポートします。

データ入力はエクセルを、集計・印刷はインターネットを使い、シンプルでわかりやすい操作性を実現しました。また、うまく計算できない場合などは、当社と画面を共有し、同じ画面を見ながら電話でサポートを受けることもできます。